npo401k

トップページ > 資料レポート一覧 > 【継続教育クロストーク】~企業の担当者が徹底的に語り合う
【継続教育クロストーク】~企業の担当者が徹底的に語り合う

特定非営利活動法人 確定拠出年金教育協会では、過去に開催したセミナーや研究会を通じて、たくさんの企業の確定拠出年金(DC)担当者から継続教育の課題や解決策についてさまざまな視点で貴重な意見や提言をいただいてきた。これらを担当者3名による「徹底討論会」という形式で1本の記事としてまとめてみた。

 

2011 年8 月の年金確保支援法の成立によって確定拠出年金法が一部改正され、事業主による継続的教育の実施義務が明文化された。では、DCの継続教育の実施にあたり、実務ではどのような課題があるのだろうか。電機、IT、流通と、業種の異なる企業のDC担当者3名に
集まってもらい、実務担当者が感じるDCの継続教育の課題と解決策について、それぞれの立場から議論をしてもらった。

 

【出席者(順不同、仮名)】
池田 健一 氏

 電機メーカー人事部で人事企画を担当。42 歳。

(社員数:約4 万人/DC比率:30%)

山崎 誠 氏

IT企業で人事担当。兼務する年金基金でDCを担当。51 歳。

(社員数:グループ全体で約2 万人/DC比率:50%)

西條 浩 氏

流通企業で人事担当。48 歳。

(社員数:約3 万5000 人/DC比率:25%)

司会 特定非営利活動法人 確定拠出年金教育協会

 

徹底討論会の模様

詳細はこちらからご覧ください。