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「確定拠出年金の日(10月1日)」と 「NISA(ニーサ)の日(2月13日)」を制定しました。

 

日本は個人が自助自立的に資産形成を行う時代へと進んでいます。これは世界的な流れになっています。日本でも個人が資産形成を行いやすいように税優遇がついた重要な制度がいくつか誕生しています。その一つが2001年にスタートした確定拠出年金制度です。年金という名前の通り自分の老後を支える資産を作るための制度です。そしてもう一つが2014年スタートの少額投資非課税制度、NISA(ニーサ)です。この制度は特に若い世代に積極的に活用してもらうことが期待されています。

 

協会では、自助自立型のこの2つの制度が広く支持され活用されていくことを目的に、記念日を制定しました。「確定拠出年金の日」、「NISA(ニーサ)の日」にちなんだ企画や活動を通じて皆様と一緒にこの制度を推進していきたいと思います。

 

 

年金加入者が自分の責任で資産形成のための賢い選択を行えるように、その効果的な教育を中立の立場で支援する特定非営利活動法人「確定拠出年金教育協会」が制定。2014年から新しく、少額投資非課税制度、NISA(ニーサ)が始まることを記念し、その内容を広めるのが目的。日付は2と13で「ニーサ」と読む語呂合わせから。

(日本記念日協会のHPより引用)

 

年金加入者が自分の責任で資産形成のための賢い選択を行えるようになるための効果的な教育を、中立の立場で支援する特定非営利活動法人「確定拠出年金教育協会」が制定。協会では日頃から確定拠出年金についての調査やセミナーを行っている。日付は2001年10月1日に確定拠出年金法が施行されたことから。

(日本記念日協会のHPより引用)